遊牧民のラグ ギャッベ

ギャッベは遊牧民の暮らしの道具として育まれてきました。​ 飼っている羊の毛を刈り、糸を紡ぎ、織りあげるという手法は、今も大切な文化として受け継がれています。

ギャッベのある暮らし

毛足が長くフカフカのギャッベは、床で過ごすことが多い日本のライフスタイルに相性がよく、ギャッベの上で本を読んだり、映画を観たり、おしゃべりしたり、座ったり寝転んだりと、リラックスして過ごしたい方にはおススメです。

足元でフカフカを楽しんでみる
ゴロゴロお昼寝にも最適

スタイリング

ナチュラルで優しく、どこか温かで懐かしい雰囲気のギャッベはいろいろなインテリアとも相性がよく、とても使いやすいラグです。

同じ柄がないギャッベだからこそ自分だけの特別な空間に
個性的なラグもシンプルな色だとスタイリッシュな雰囲気に
どこか優しいギャッベは和室にもあいます。
玄関にアートを飾る感覚で

Layout流スタイリング

黒のレザーソファに赤いギャッベを合わせてグッと大人の雰囲気にスタイリングしました。
ナチュラルで優しいイメージのあるギャッベですが、スタイリング次第でガラリと表情を変えてくれるんですよね。


ラグのこと


新入りのラグたち