一目見て惹かれた一枚でした

肉厚なギャッベの踏み心地は最高です

偶然お店の前を通りかかり、ラグを探していたMさま。たくさんのギャッベを見る中でこの子はきっと輝いていたのでしょうね!一目で心を射止められたようです。毎日通る玄関、いつもハッピーな気持ちになれそうです。

生活の質が上がったような気がします。

永く使えるもの、ともすれば自分が死ぬまで使うことができるものを買う。だからこそ好きな色や柄にはこだわりたいですよね◎鮮やかな赤のギャッベをリビングに敷くことで生活の質が上がったように感じるとお話していただきました。3方向からのbefore&afterの写真もとどきました。

お部屋の雰囲気が変わりました

なんとなく欲しかったラグが、急に「欲しい!」に変わったラグとの出会い。バルーチ族のトライバルラグをモダンなレザーソファ前にスタイリングしたKさま。サイズ感もピッタリだったラグとの出会いは運命でしたね◎ラグによって変わったお部屋の雰囲気も◎

ラグから暮らしを始めてみたいと思いました

Layoutには豊富なラグがあり、選び甲斐があると同時に悩みすぎてしまうことも多々あります。柄の意味、色味、サイズ。理想のイメージに全て当てはまれば最高ですが、そうでないことの方が多いです。それが手織りの一点ものを選ぶ難しさであり楽しさでもあるのかもしれません。どうしても譲れない部分、逆に妥協できる部分を整理しながら納得できる一枚を選びましょう。赤系が多い中で、目を引いたネイビー系のトライバル。暮らしの中に気づきを与えてくれたようですね。ナチュラル系のインテリアに濃いラグがとても映えるスタイリングも素敵です◎

部屋に個性が出たように感じました

oldラグを選ぶとき、ダメージさえも愛する覚悟があるか問われる瞬間が必ずきます。M様も最後はその日の出会いとココロオドル未来を選択。既存のラグからサイズダウンすることで空間が生まれ、お部屋もスッキリした印象に。お気に入りのラグが主役のスタイリングを楽しまれています◎

新入りのラグたち